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英語

英語の文法・・・分からない人には、とことん分からない

言い回しを難しくしてわざと難解にしているような英語の長文

結局、日本語と比較してしまうので順番がバラバラになってしまい

英単語をどこに何をくっければ良いのか分からなくなってしまう。


英単語の並べ替え」をもっと楽に理解する方法はないものかと探していると・・・

意外と簡単に理解する方法があるようです。


日本語には「」とか「」や文中に当てはめてやるだけで文法は自由自在に変化させることができますが

これは日本人だから慣れて使っているだけで簡単と思うのですが外国の方が日本語を話すときは、まずこの「」や「」の使い分けが難しいようです。

と、いうのも英語の並べ方は「順番が決まっている」からで

決まっている順番に英単語を当てはめていくだけで文法が作れたり話せたりします。

並べ替えをマスターすることで「読める」「書ける」「聞ける」「話せる」ができるようになります。


肝となる並べ替えは

誰が」「どうする」「誰に」「何を」「どこに」「いつ」の順

これを語順といいます。

英語を書くときも話すときも、とりあえず「並べてみましょう

習うより慣れろ、の精神です。

どんどん並べ替えをしてみましょう。



語順というと難しいでしょうか。

言葉の並べ替えが語順

日本語と英語では、この語順が違ってきます。

ここを攻略することで劇的に文法が強くなり、英会話もスムーズになるといわれています。


英語の並べ替え問題だけを集中的にトレーニングするのにお勧めの本が「語順がひらめく!〇〇英語並べかえ問題

※ 〇〇の部分は中学1年~3年の各、学年ごとに分かれています。


英語の文章だけでなく節や句ごとの並べ替え問題からスタートします

少しずつステップアップしていくので英語が苦手な方におすすめ。

文法が苦手な方にも短文から始め文の要素を少しずつ増やしていくので無理なく長文の並べ替えができるようになります。


教科書に載っているような重要な例文をすべてマスターします。

例題を繰り返して解いていくうちに定着しやすい構成になっています。

語彙の獲得も段階的にできるように工夫されていますのでボキャが増えますね。

今まで英文=並べ替えが苦手、だった方には目から鱗のような問題集になるかも知れませんよ。

価格が安い本なので並べ替えのコツだけでも掴めたら、しめたものです。ガンバッテください。


▽ 語順がひらめく!中1英語並べかえ問題

文だけでなく句、節の並べ替えからスタート
短文から始め無理なく長文の並べ替えもマスターできるようになっています。
基本の英文はすべてマスターします。
一つの重要文型を一つの見開きページで展開しているのでポイントが分かりやすくなっています。

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▽ 語順がひらめく!中2英語並べかえ問題

並べ替えができれば英作文もできるようになると思います。
テキストで文法を覚え使い方を定着させるために使っています。

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▽ 語順がひらめく!中3英語並べかえ問題

練習文がいいので音声もあったらよいのにな~って思います
思い出しながら英作文に挑戦するのにちょうど良い
各、回に語彙の一覧を設けてあるので語彙の獲得が段階的に出来るようになっています。

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学習指導要領の見直しで2020年度から英語教育が大きく変わります

小学校三年生から英語教育がスタートしたり中学校では英検準2級、高校では英検2級を目指した授業が展開されます。

国際化時代を迎えコミュニケーション能力の向上が主な目的


文法主体の使えない英語から連音、黙字の意味を理解することで流暢で聞きやすい英語力を身につけるのはかねがね思っていたことですが、やっと使える英語力を身につける時代に突入、という感じでしょうか

ただ、日本人の英語能力にはいくつかの課題があり文科省の目指していたものに到達していない課題が多いのが現状

文科省の基本計画では中学生の英検3級相当、高校生の英検準2級相当に到達しているの2018年調べで約4割にとどまっている。

原因のひとつは教員の英語力不足があげられています。

自分の受けてきた英語教育と違う方法やレベルの指導を求められるわけですから多くの教員が対応できず外国人指導者に丸投げするケースも目立つ

まぁ今まで文法中心で英語学習をしてきた先生にコミュニケーションを教えなさい、と言われても土台、無理な話である。

英語の学力と会話力はまるで別物でしょう。

新しい英語教育では

小学生が2020年度から、中学生が2021年度、高校生が2022年度にスタート。

大学入試もセンター試験から大学入学共通テストに変更予定

新型コロナウイルスの影響で二転三転していますが2020年6月30日に2021年度、大学入学共通テスト実施要項が発表されていますので確認しておきましょう。


小学生は3年生から英語に挑戦します
5、6年生からは本格的に授業があります


中学生の授業は原則として英語で行われます
コミュニケーションに必要な単語は1600~1800程度
小中で覚える単語は2200~2500程度


高校生では英語話者とやりとりできるレベルが目標です
授業の他にプレゼンやディベートも取り入れられます
大学受験の評価の話す、聞く、読む、書くの4技能を総合的に鍛えます。


まぁ今までの分かりにくい英語学習から脱却して、使える英語能力を習得するわけですから必須の国際語とも言えるでしょう。

子供たちの可能性を広げるなら幼児期から英語に慣れ親しんでおくことも大きな意味をもつことに繋がるでしょう。






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英語での会話もメールでも覚えるコツは「3語」を並べるだけでいいという。

じゃ~どの3語を並べるかというと、主語・動詞・目的語のそれぞれ3語を並べるだけで英会話も英文メールも習得できてしまうというもの。

また本書では3語の組み立てパターンも徹底的に解説してくれているので意味不明のうちに知らず知らずのうちに、英会話が成立している。

嘘のような本当の話ですが英会話に重要な3語とはいかなるものか。

本当に3語で成立してしまうと、どんなメリットがあるのか。


◆ 目次から

〇 日本人の英語が伝わらないワケ

〇 日本人が好む英語の3つの欠点とは

〇 学校で習ったイディオムはいらない

〇 3語の英語は動詞が決めてになる

〇 具体的な動詞でスピーディーに伝える

〇 ダイナミックで明快な他動詞を使う

〇 3語の英語の組み立てパターン

〇 大切なのは主語と動詞の選び方

〇 主語は4つから選ぶ

〇 3語の英語に情報を足す

〇 動詞周りの一工夫

〇 3語で伝えるためにバッサリ捨てましょう。


楽天の書籍 → 会話もメールも 英語は3語で伝わります [ 中山 裕木子 ]


アマゾンの書籍 → 英語は3語で伝わります【どんどん話せる練習英文100】



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英語の謝り方 ワンポイント アドバイス

英語の言葉の中で注意してほしいものに「謝り方」がある。

日本人は「ごめんなさい」「すみません」「申し訳ありません」などを英語に訳すときに決まって「I'm sorry」を連発している気がする。

実はコレって「自分に非があるあるとき」の謝り方でシーンによっては別の謝り方の方が良い場合が多い。

例えば飛行機の到着の遅れによる謝り方の場合は・・・

Thank you for waiting → 「待ってくれてありがとう」、が気が利いていると思う

Excuse me → 失礼ですが

自分に非がないときは謝るのではなくて「Thank you for ~」とありがとう、を強調した方が良い場面が多いようだ。

そんな日常の中のちょっとした会話術を覚えておくと色々な場面に役立ちそうです。

sorry → ごめんなさい

apologize → 謝罪

excuse me → 失礼、すみません

謝るときによく使われる英語

regret → 後悔

forgive → 許す



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中学生になると初めての教科に英語が加わりますね。

小学生の時に「なんとなく」勉強していた英語が本格的になるのが中学1年生。

そこで小学生の冬休みから用意しておきたいテキストに「中1英語をひとつひとつわかりやすく」という英語の本があります。

中2~高校生の復習や苦手の克服にも使えます。

「いったい、英語のどこが分からないのだろう・・・」が良く分かるようになります。

よく小学生の時に聞いた言葉に「分からないところが分からない」がある。

ごもっともな話、内容や問題が分からないから、まったく分からない。

その分からないを分かるようにしてくれるのが「中1英語をひとつひとつわかりやすく」

まぁハッキリ言って中学の英語の勉強だけで英会話が話せるようになるとは、まったく思っていない。

中には優秀な学生さんも、いらっしゃるから一概に無理、とは言い切れないが私は無理の方。

と、いうのも中学の英語で主体になっているのは英単語と文法だと思うからである。

日本語が話せても謙譲語や尊敬語など文法の使い分けは、ほとんどというくらい日常会話には必要がないと思っている。

この文法を英語で勉強しなきゃならないんだから、まったくもって理解不能になる。

「中1英語をひとつひとつわかりやすく」は英語の超基礎から学べるようになっていて英語力の土台を作る反復教材になっている。

なのでテキストとの初めから主語、動詞、B動詞と、いきなり文法から始まっていても、ちっとも怖くない。

読み進めていくだけでam are is の使い分けができるようになり、主語による英文の整理もできるようになる。

ところどころで「復習テスト」で自分の実力が確認できるのもイイ

過去形、進行形、否定文など、超基礎的な英語を勉強するなら、もっとも分かりやすい教材ではないだろうか。

これをクリアできればサッサと次のテキストを予習するのも良いでしょう。


大学入試の学習指導要領英語の4技能とはどのようなものでしょう、中学英語から知っておくといいよ。


中学の英語に限らず「中1全教科」でも「ひとつひとつシリーズ」は人気になってますので勉強法に自信が持てない君は参考にしてね。



◆ 楽天 → 中1英語をひとつひとつわかりやすく。


◆ アマゾン → 中1英語をひとつひとつわかりやすく。(CD付き)


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