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大学受験

英語の発音で「えっそうなの」と思うことはありませんか?

また英語で歌を歌う時は連音で発音しないと歌になりません。

英語がまったく分からない時は流暢な英会話を聞くと何を話ししているかサッパリ分からない

例えばこのような場合


発音の不思議

has to はハズ トゥと習うわけですが実際にはハスタァ

have to はハブ トゥですがハフタァ

でも実際にネイティブはhave toを最初からハフタァと発音しているんです。

pair of shoes はペア オブ シューズではなくペアブシューズ

my hat はマイハットではなくマアハット

going to はゴーイング トゥではなくガナ

海外で水を注文する時もウォーターでは全く通じずワラという。

意味を理解したい日本人には納得がいきにくいことですが事実なんです。

まぁこれは当然といえば当然のことなのですが発音記号通りでは会話は成り立ちません。

going to move もガナムーブと言った方が流暢でずっと言いやすいと思います。

実は日本語の会話も外国人からみたら、そうなっています。

ただ問題なのは最小限の連音くらい理解していないと実践では使えないことを学校では教えてくれません。



アクセントの不思議

英語はアクセントが重要な言語といっても過言ではないでしょう。

リンゴもアップルでは通じませんがアプと言うと通じます

英語が母国語の人はたぶん赤ちゃんの時からアップルという発音は一回も聞いていないでしょう。

この連音とアクセントの重要性は学校では教えてくれませんから英語を聞いたり話したりが当然できにくくなるでしょう。


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センター試験に代わって導入される大学入学共通テスト


2020年から始まる予定だったのですが、英語の民間資格検定試験を巡り


文部科学省が認定していた8試験のひとつのTOEICが撤退するという


共通テストに参加予定の英語の民間検定試験

・ 英検
・ ケンブリッジ英語検定
・ GTEC
・ IELTS
・ TEAP
・ TEAP CBT
・ TOEFL iBT
・ TOEIC → 参加取り下げ

文部科学省の見解では

「TOEICを受ける受験生は少ないとみられ、共通テストへの影響は少ない」


スタディサプリ → TOEICテスト対策



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大学入試センターが試行調査の調べでは

英語で使われる民間試験の審査結果を公表しています


民間試験では7団体が申請しており8種の試験が合格

一方、高校で最も普及している英検は現行の従来型が不合格

1回の試験で英語の4技能を測定する新型のみが認定されています。


英語の4技能を測る民間試験では7団体が申請していた10種の試験の内8種が合格

大学指定に応じ受験生が選択して受けることになります。


英検の「読む・聞く・書く」の3技能を1次試験で「話す」を2次試験で測る方式は要件を満たしていないとして不合格

ただ日本英語検定協会は1回の試験で4技能を測る試験を3タイプ用意し、これらは合格になっています。

ケンブリッジ大学英語検定機構のリンガスキルは不認定

IELTSは実績条件を満たせば認められる運びになっています。


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英語外部検定利用入試 略して外検入試


外検入試とはどのようなことなのでしょう


外検入試を導入する大学が急増しているということで、これから大学入試を目指している方には知っておきたい情報のひとつかも知れません。


まずは外部検定とは英検、TEAP、TOEFL、TOEICなどがあります


この検定結果を利用することで大学受験で有利になることが多いそうです。


外検入試を利用する大学が急増しています


私も常々思っていたのですが英検や漢検で合格したなら、その結果を受験校に知らせるというシステムが構築されているようです。


つまり一発勝負の入試・受験に「普段からガンバッテますよ~」という結果を利用するのに英検や漢検の成績が加味されるということ。


もちろん、ある程度の知識やレベルが必要になることは言うまでもないが、この制度を利用する大学が増えているのは喜ばしいことだ。


外部検定の主な利用方法としては

英検準2級保持者 → 出願が可能

英検準2級を持っていない → 出願できない


外部検定での得点加算

英検準2級を持っている → 70点
英検2級 → 80点
英検準1級 → 100点

英検準2級を持っていない → 大学独自の合否判定


つまり英検準2級以上の成績を残していると出願することもできるし得点も加算されるという仕組みなんですね。


これは利用しない手はありませんね。


しかもこの仕組みを利用する大学が急増しています。


この他にも総合点に加算する大学もあります。


ただ英検に合格してから2年以内のものが有効、という大学もあり大学によっては加算内容や有効期間も違うようなので調べてみる必要はあります。


ただ大学受験の合否判定に何らかの優遇が行われることがありますので


自分の目指す大学が外検入試の対象かどうか事前に調べておきましょう


2019年度入試 英語外部試験利用入試を実施する主要私立大学一覧(Adobe PDF)

2019年度入試 英語外部試験利用入試を実施する国公立大学一覧(Adobe PDF)



楽天 → 中央大学(総合政策学部ー一般入試・英語外部検定試験利用入試・センター併用方式)(2019) (大学入試シリーズ)


アマゾン → 中央大学(文学部−一般入試・英語外部検定試験利用入試) (2019年版大学入試シリーズ)



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実際の所、塾や家庭教師をつけると数か月から1年、2年と長期に渡って時間と費用を負担しなければならない。


これだけの労力をZ会に費やして結果が報わなければ最初からココでいいのか?


という疑問は誰しも思うこと。


最後はやっぱ実績かな・・・という方のために2018年度の合格実績を調べてみました。


これからZ会を使うかどうか悩んでいる方は参考にしていただければ幸いです。


また、資料請求は無料なのでZ会について確かめたい方は是非、資料請求だけでもしていただきたい。



▼ 2018年度 Z会合格実績 内訳 ▼

Z会会員の合格者数

東京大学 1068
京都大学 940
国公立大学医学部医学科 868
一橋大学 244
東京工業大学 209
東京医科歯科大学 35
東京外国語大学 122
北海道大学 421
東北大学 405
筑波大学 185
千葉大学 240
首都大学東京 113
御茶ノ水女子大学 70
横浜国立大学 207
横浜市立大学 54
名古屋大学 310
大阪大学 605
神戸大学 239
奈良女子大学 47
大阪府立大学 177
大阪市立大学 100
九州大学 335


早稲田大学 2387
慶應義塾大学 1738
上智大学 639
明治大学 1870
東京理科大学 1758
中央大学 1226
立教大学 720
同志社大学 1421
立命館大学 1077
関西大学 472
関西学院大学 432

いずれも全国区で有名な大学ばかりであるが、驚くべきことにこの中にZ会の教室の分は含まれてはいない。

教室生を加えると更に20~30%アップの合格率になるという。

この中にアナタが目指すべき難関大学があるのならば一度Z会も検討した方が良いかも知れません。


◆ 高校生のためのZ会



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