英会話 オンライン教室 おすすめはどこだ

数ある英会話、英語教室で自分にあったオンラインスクールはどこ? オンラインだから価格が安いのは当たり前!! 目的別に探すと意外とスンナリと続けられます。

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ボキャが少ない

英会話教室で先生によく指摘されることですが英単語を効率よく覚えたいなら攻めと守りが必要

平日に英単語5個くらい勉強して週末は、それの復習。

英単語も似たようなものばかり覚えるのではなくてカテゴリーの違うものを毎日、勉強したいものです。

週末の土日でおさらいをすることで確実に英単語は覚えられます。

個人的な観点からいうと毎日の英単語の勉強にも一度、覚えたらその英単語は週末まで「見ない」「書かない」というスタイルがイイ

たぶん週末に思い出せるなら、しばらくはアナタの頭の中に残っていることでしょう。

下手をすると一生残っているかも知れません。

もちろん週末に思い出せない英単語はもう一度しっかりと覚える必要があります。

翌週にでも、つまづいた英単語を再度、思い返してみましょう。

この繰り返しが一番、効率が上がると思いますよ~


楽天ブックスの東大生が見つけた世界一わかりやすい英単語の覚え方では、東大入試、TOEIC、TOEFLの受験の中で実践した英単語を覚える増強法

ボキャを増やすためのテクニックや時間の使い方が書いてある指南書

苦痛でなく快適に英単語を覚える工夫がいっぱい

・スキマ時間を上手に使う
・日常生活での英単語を覚える三原則
・集中力の高め方

など、効率よく飽きのこない英単語の覚え方が網羅された一冊です。


楽天ブックス → 東大生が見つけた世界一わかりやすい英単語の覚え方 [ 浅羽克彦 ]


アマゾン → 東大生が見つけた 世界一わかりやすい英単語の覚え方 (中経出版)
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春休みから4月にかけて受講する人が多いのですが、実は5月、6月からZ会を受講する生徒さんも多いんです。


その理由は定期テストの一発目があまりにも成績が低い時


特に新小学生や新中学生になったとたん、成績がグーンと落ちる生徒さんが多い


それは生活の変化が原因していることが多く


慣れない団体生活や部活動の開始などで、子供たちは親が思っている以上に疲れています。


新一年生では、なかなかクラスの仲間に溶け込めない子供や


新しく始めた部活動での上下関係や夜遅くまでのクラブ活動


また、成績の良い部活は練習量や試合数も多く、はっきり言って勉強している時間がない。


ですので、新年度、一発目の成績が落ちるのは当たり前と言えるでしょうね。


でも「鉄は熱いうちに打て」の言葉通り、新年度の授業は基本が多くとても重要です。


ここで置いてかれると、それ以降の授業についていけなくなることもあります。


ですので、そこに気づいた親御さんやご本人がZ会や学習塾で資料を請求しだすのも5月、6月に多くなるというわけです。









何から勉強したらいい?

変わる入試ってどんなもの?

東大生の教え方ってどんなの?

新学期からの勉強法って?


など、勉強方法に悩みをお持ちの小・中・高校生の方は

Z会の資料をみるだけでも勉強になることがたくさんあります。


◆ Z会の通信教育



新しい大学入試や変化する社会の中で、これから求められる力に関心のあるすべての方に向けて情報を発信するサイト → ミライ研究室


小学生のお子さまの「考える力」を育てたい保護者の方に向けて学習や生活に関する情報を発信するサイト → さぽナビ


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英語塾に通っている方ならご存知の方も多いと思いますが


自宅での学習はとても大切です。


記憶力の定着には

予習 → 授業 → 復習 → テスト を1サイクルとし繰り返すことで記憶が定着します。

更に塾での学習も同様のサイクルで進むため

同じ内容の学習を予習・復習を繰り返すことで本当の実力がつきます。


予習の目的としては疑問点を明確にしておくことで授業の取り組み方も明確になり集中力が向上します

予習をすることで自発的な家での学習の習慣が身につきます


授業の中では予習で発見した疑問点を解決しましょう

授業で分からないところを無くして帰るようにします。

先生が板書したところや「ここは大事」「ここはテストに出やすい」と言ったところは積極的にノートに取りましょう。


復習では記憶の新しいうちに復習することで知識の定着に効果的です。

ノートの見直しや、まとめポイント、間違えていたところや弱点問題の解きなおしをしましょう。

復習では「もう一度、出されたら解ける」というレベルがベストです。


塾通いしている人は学校の授業は復習の場です

今まで学習してきたところを再確認することで、より理解が深まります。


自分の実力を試すには問題集やテストが一番

学習の1サイクルが終わったら必ずテストをして実力を確認しておきましょう。

テストを行う時は事前に範囲表を見てからテストを行いましょう

間違った部分は返却と同時にチェック

保存しておくことで立派な試験対策問題集になります。


このように自分なりのスタイルを決めて学習する習慣を身につけておけば

ワザワザ高い授業料を払ってまで塾通いしなくとも成績は伸びます。

ましてや最近の塾は帰宅時間が遅くなり睡眠不足や親の送り迎えなど出費以外の苦労も多くなります。

普段の学習で予習・授業・復習・確認テスト・間違いの修正の習慣をつけておけば成績は上がります。

ただし自宅での学習は分からない問題を聞ける頼れる人がいません。

教科書に合わせた問題集や参考書・ガイド・辞書は事前に用意しておきましょう


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英語の勉強や英会話学習に時間が無い人のための24/7イングリッシユ


たったの2か月で英語上達を実感できる24/7


何年も英語の上達のために教材やスクールを続けることなく、たった2か月で上達する方法がここにあります。


このページをご覧になった方は今日から英語の勉強に対する考え方が変わることでしょう。


短期間集中専用マンツーマン英会話【24/7 ENGLISH】



英語上達のポイントは実は「短期集中」

・ 英語の勉強方法が分からない

・ 英語塾は高くて通えない

・ 英語を身に着けて視野を広げたい

・ 仕事のキャリアアップに役立てたい

・ 英語圏の海外旅行を楽しみたい

・ ビジネスの場で英語が必要

・ 海外の情報をいち早くキャッチしたい

・ 外国の友人を増やしたい

・ 急な海外出張や海外赴任に備えておきたい

・ 留学を控えている

・ 給料アップにつなげたい




英会話教室に1年以上通っても英語を話せないままの人がたくさんいる、という事実


グループレッスンでワイワイやるだけの英会話教室に何年も通っても、正直、英語の上達はほとんど実感できない


短期間で英語を上達させるためには、あることを知ることから始まります


日本人に合った英語の勉強法を知っているか知らないかで英語上達のスピードが違ってきます。


英語の勉強で一番、悔しいことは時間とお金を無駄にしてしまうこと


なので24/7ではポイントを押さえた正しい勉強法を教えてくれます

ポイント1 英語は日本語で学ぶ

ポイント2 ネイティブだけに教わるだけじゃダメ

ポイント3 聞き流すだけでなく、しっかりアウトプットする


24/7で正しい学習法で勉強することで最短でゴールを目指せます


安心の全額返金制度もあります


英語が苦手な方は、まずは無料のカウセリングにお申し込みを


◆ お申込み → 短期間集中専用マンツーマン英会話【24/7 ENGLISH】


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CEFRとは言語能力を評価する国際指標でヨーロッパ共通参照枠の意


2020年の大学入試の改定を前に各大学が取り入れだしている指標です。


元々は欧州評議会とケンブリッジ大学が協力してヨーロッパ共通で使えるように考え出した言語教育のガイドライン


なのでケンブリッジ大学の試験は全てCEFR(セファール)に準拠しています。


履歴書に「CEFRレベル〇〇」と書くとEU内ではどこでも通用します。


CEFRで重要視しているのは言語知識の豊富さではなく、実際に「読む」「書く」「話す」「聞く」ことができる技能の達成度

・ 身近な人やモノについて話すことができる

・ 身近な人やモノに対して紹介文を書くことができる

などのような「できる」が重要視されていきます。


日本の大学でも英語能力の証明にこの指標を使うようになってきています。


◆ 楽天ブックス → ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)から学ぶ英語教育


▼ 英検のメリット ▼


英検は英語力の習得以外にも様々なメリットがあるのをご存知でしょうか

・ 入試における学科試験の免除

・ 入学金・授業料の免除

・ 英語科目の単位認定

など、学校によってさまざまな優遇措置のメリットが受けられます

英検2級以上の取得者は授業料免除という優遇制度を2012年度からスタートしており利用者が増加しています。

また英検優遇校があり

英検の資格で中学・高校・高専・短大・大学などの入試において

・ 合格判定の優先

・ 内申点での加算

など優遇措置があります。


この制度に関しては様々な反対・賛成の意見があり疑問視されていますが

個人的には「良い制度」だと思っています

反対意見としては「文科省の天下り先だ」とか「入試で勝負せー」などの意見があり反対するのももっともだと思うのですが・・・

よくよく考えてみれば英検や漢検はけっこう難しいものです。

それを通年コツコツと努力しながら取得するのって、とっても偉いことだと思う。

自分の苦手な教科にチャレンジしてコツコツと級数を上げていく英検や漢検のシステムはこれからも利用し続けていきたい。

また、そんな努力を内申点という加点で評価してくれるなら、こんなに有難いことはない。

と、単純ですが個人的にはこの制度をとても気に入っています。


◆ 楽天ブックス → でる順パス単英検準2級 文部科学省後援


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