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2019年07月

脳の活性化や文章に強くなるために読書を取り入れている方も多いと思います。

毎月10冊とか、年に40-50冊なんて言う方もいらっしゃるのですが何やらせっかくの読書が「残念な読書」になっていることも少なくない、と言われています。

読書をするときにクセがあるようで、脳内の同じところばかり使う偏った読書の仕方も多いという。

これでは脳の活性化に繋がらず記憶に残らない読書になってしまうのだと。

では「残念な読書」とはどのようなものか。


◆ 右脳を使わないで読む活字中毒


◆ ジッと読みふける静の読書


◆ 読むのが苦手と意識しているイヤイヤ読書


本を読むときに文字を追うのは左脳が主。
右脳は読んだ内容を頭の中で映像にしてくれます。
「文字の左脳、映像の右脳」と覚えると良いでしょう。
頭の中で映像化されることで記憶力や理解力がアップします。
読書が終わって読んだ内容があまり思い出せない人は「ゆっくり読む」ことで脳がまんべんなく使われるそうです。


いつも決まった時間に決まった場所で黙々と読書することを「静の読書」といいます。
読書の仕方がマンネリ化して刺激の少ない読書になってしまいます。
屋外で読んだり、時間を変えるだけでも「動の読書」となり脳の活性化につながると言われています。

何でもイヤイヤ行動していては効果的な脳トレには繋がりません。
「動の読書」を取り入れて脳を活性化し理解力や思考力を高めるようにしましょう。


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頑張らない英語が注目されているのをご存知ですか?


・毎日、死ぬ気で暗記をしまくる
・語呂合わせばかリ考えている
・気合と根性だけで繰り返し勉強している
・とうとう英単語を書いた紙まで食べている
・2-3日一睡もしていない


ガンバルのを通り越して「必死の様相」さえ伺える勉強法である。


では頑張らないで本当に英語を覚えれるようになれるものなのでしようか。


テスト前に徹夜は当たり前じゃん、と思っている方にお勧めの勉強法がココにあります。


それは脳の仕組みを知り、脳が覚えやすい学び方で勉強してやれば誰もが簡単に英語が身につくという勉強法です。


最初に断っておきますが英単語帳ではありません。


英語力を高めるための自己啓発本というのが正しいかも知れません。


まずは英語を覚えるための筋肉を鍛えます。

せっかく英語を覚えても筋力がついていないと忘れるスピードが早くなるからです。

では、どうやって脳の筋肉を鍛えるかというと・・・

・ 覚える → 思い出すを繰り返す
・ 忘れ防止のため、その日のうちに復習
・ 長い英単語は区切ることも必要になる

これだけでも脳の筋力を鍛えることができるという。


英語に自信が持てない方、冒頭だけ読んでも気が楽になるかも知れません。

焦ることはありません。

・ 情報が脳にどのように記憶されるのか
・ 記憶させるための手段とは
・ 覚えた英語をどのように深めたり繋げたりするのか
・ 実際に使えるようにするにはどうしたら良いのか

いろいろな記憶に対するコツを掴むことで合理的な記憶法が身につくようにできています。

英語が苦手・・・と感じたときのモチベーションの維持に最適かな


この本はシリーズ化していますので自分の苦手な分野においても役立つシリーズだと思いますよ~


▼ 頑張らない英語 シリーズ ▼


・ 頑張らない英単語記憶法
・ 頑張らない基礎英語
・ 頑張らない英文法
・ 頑張らない英会話フレーズ
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センター試験に代わって導入される大学入学共通テスト


2020年から始まる予定だったのですが、英語の民間資格検定試験を巡り


文部科学省が認定していた8試験のひとつのTOEICが撤退するという


共通テストに参加予定の英語の民間検定試験

・ 英検
・ ケンブリッジ英語検定
・ GTEC
・ IELTS
・ TEAP
・ TEAP CBT
・ TOEFL iBT
・ TOEIC → 参加取り下げ

文部科学省の見解では

「TOEICを受ける受験生は少ないとみられ、共通テストへの影響は少ない」


スタディサプリ → TOEICテスト対策



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