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2018年03月











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キャンペーンは予告なく変更になる場合があります

再入会、法人プランのお客様は対象外になります

1か月目のみ半額で2か月目以降は通常料金になります

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2018年の首都圏の中学入試の傾向に少しだけ変化が出てきています

それは大学入試共通テストを意識した問題が出ています


立場を変えたものの考え方が出来るか

グラフ、表、図、絵、文章、会話文から現代社会の問題について問うた設問が増えている。


例えば、ある売り場の売り上げの表から商品を売り切った売り場と売り残しが出た売り場があり

部長は売り切った社員を評価し社長は売り残した売り場を評価したという。

この時の社長の考えを指定された接続詞を使って説明せよ、という問題

皆さんはどう考えますか。

答えは売り切った売り場=チャンスロスの発生

一方の売り残した売り場はお客様に買うチャンスを与えたとして評価される、という答え。

食品ロスが問題にはなっていますが、会社の社長の立場としては、売り切れ=売れる機会を逃した、と判断されるようです。

このように消費者、供給者、経営者の立場にたったものの考え方が問題になっています。

消費者である小学生にとっては難しい問題ですね。


算数では数の性質

理科では実験や観察の問題が増えています

社会ではグラフ、表、図の読み取り問題がよく出題されています。


大学入試改革を意識した問題が多く

・ 自分で考えさせる

・ 習ったことを現実問題に反映させる

・ 自分の考えを自分の言葉で書く


今後の中学入試のポイントとしては

・ 目の付け所や、とっかかりの見つけ方

・ 現実社会の問題に目を向ける

・ 考えたことを人に話してみる力

・ 考えたことを書いてみる経験

などが多く求められるのではないでしょうか。


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背筋を伸ばす 英語では → Stretch the back muscles



学校の先生や親から「背筋を伸ばしなさい」「姿勢を良くしなさい」と言われていたことが実は記憶力にも関係していたというお話です。


たかが背筋を伸ばすだけで記憶力が向上するとは驚きの話である


その仕組みはこんな感じ

背筋を伸ばす → 抗重力筋が働く → ノルアドレナリンの分泌が増す → 脳の覚醒水準が上がる


なんのこっちゃ、というくらい分からない単語が出てくるが

抗重力筋とは重力に抗って姿勢を維持する時に働く筋肉のことで、この時の重力に抗った姿勢とは「背筋を伸ばした」姿勢のことである。

この筋肉は人間の姿勢を維持する時に働く筋肉で太腿・お腹・胸・首などに張り巡らされ立ったり座ったりするときに働いてくれます。


ノルアドレナリンが分泌されることで脳が攻撃モードに入りシャキとした状態になる。

素早く判断したり素早く動けるように脳のスイッチがオンになるという。

これで脳の覚醒水準が上がることになるのだそうだ。


親御さんも先生も、ここまで理解して私たちに教えてくれていたかは疑問ですが、確かにお疲れモードで椅子の奥深く座った状態や机に突っ伏している状態よりも姿勢を正してほっぺたをパンパンと叩いた時の方が、やる気モードが出ている感じがする。


仕事や試験勉強で「疲れたかな」と感じたときは、いったん立ち上がり少し歩いて戻ってくるだけで背筋を伸ばしたときと同じ効果が表れるという。

どうしても仕上げなければいけない仕事や勉強があるのに一向にやる気が出ない時などは、歩き回ったり背筋を伸ばしたり動き回っているうちに自然と、やる気スイッチがオンというから試してほしい。


姿勢は思考モードにも影響が出やすく

視線が下向きの時は過去を振り返ったり、ひらめきが起こりやすくなったりする

「考える人」はまさにその状態といえよう。


視線を上向きにすると情報を取り込んだり将来のことを考える思考になりやすいと言われています。


このように作業効率が落ちてきている時や、英単語が覚えられない、やる気モードにならない時は姿勢を意識してみることも良いのではないでしょうか。


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TOEICテストのレベルを解りやすく一覧にしてみました。

TOEICのレベルは7段階に分けられています

各段階の英語力とはどのようなものでしょう。

また自分に合ったTOEICレベルを探すのにもお役に立ちます


アルクのTOEIC(R)テスト対策講座



レベル1 400点未満

・TOEIC入門レベル、全受験者の15%が該当
・英検3級レベル
・簡単な文でも7割近くが分からない

※単語帳を使い英語になれるところから始めましょう

カリキュラム通りにやるだけ。新これならできる! TOEIC(R)テスト超入門



レベル2 400点~500点未満

・初級レベル、全受験者の約18%が該当
・英検準2級レベル
・センテンス内に分からない単語が多い
・リスニングは雰囲気でなんとなく理解できる

※初心者向け教材でたえず復習すること


レベル3 500点~600点未満

・初・中級レベル、全受験者の約20%が該当
・英検2級レベル
・基礎的な単語は見覚えのあるものが多い
・文中に省略があるとパニックに

※既にTOEIC平均点レベル
※長文よりも文法でスコアを伸ばす人が多い

書籍でスコアが上がらなかった方へ! TOEIC(R)テスト完全攻略500点コース


レベル4 600点~700点未満

・中級レベル、全受験者の約18%が該当
・英語は割と得意になってきた
・英検2級には合格するが準1級には届かないレベル
・長文の解読にストレスを感じる
・英語学習そのものに苦痛は感じない

※長文のリンニング・解読などの処理能力を高めたい
※公式問題集を活用しだすレベル

好きな時間に自分のペースで学習。TOEIC(R)テスト完全攻略600点コース


レベル5 700点~800点未満

・中・上級レベル、全受験者の約15%が該当
・設問はある程度、自信をもってとける
・基礎的な単語力も身に付いている
・英語が楽しいイメージがあるのでは
・英検準1級レベル
・周りからは英語が得意な人と認識される
・英語学習へのストレスはほぼない
・長文のリスニング・読解は苦手

※テクニック+英語力が800点突破には必要
※学習の量を求められる
※問題の演習・復習・反復にスピードをつける

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レベル6 800点~900点未満

・上級レベル、全受験者の約10%が該当
・多くの問題は自信をもって解ける
・リーディングは時間内に解き終えれる
・英検準1級には合格するが1級には届かないレベル
・長文のリスニング・読解に苦手意識はなくなっている。

※学習量を増やすにはユーチューブや日本人向け洋書で英語漬けになってみる
※800点を突破すると伸びが実感しづらい


レベル7 900点以上

・スペシャリストのレベル、受験者の3%に該当
・TOEIC学習がスポーツ感覚に感じられる
・難問以外はスラスラ解けるレベル
・英検1級レベル
・ほとんどの問題が自信をもって解ける
・他のレベルとは違った層の人が多い

※高い単語力が必要
※各パートに完璧を求める

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